Rob Zombie監督ホラー映画『HALLOWEEN』予告編視聴
MOVIEへヴィーロック界の重鎮Rob Zombieが『マーダー・ライド・ショー』『デビルズ・リジェクト~マーダー・ライド・ショー2~』に続く監督作品第3弾『Halloween』
1978年に上映されたクラシックホラー『Halloween』をリメイク版です。
2007年8月31日に公開される、この映画の予告編を発見したのでどうぞ!
HALLOWEEN Trailer
Rob Zombie監督ホラー映画『HALLOWEEN』予告編視聴
MOVIE
へヴィーロック界の重鎮Rob Zombieが『マーダー・ライド・ショー』『デビルズ・リジェクト~マーダー・ライド・ショー2~』に続く監督作品第3弾『Halloween』
1978年に上映されたクラシックホラー『Halloween』をリメイク版です。
2007年8月31日に公開される、この映画の予告編を発見したのでどうぞ!
HALLOWEEN Trailer
HALLOWEEN
Rob Zombie
【ネタバレなし】これが噂の『SAW0』なの? アダム主演のショートムービー『SAW』視聴
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SAW3のDVDがリリースされ、今年10月26日には皆さんお待ちかねの『SAW4』が上映されますね。
前作『SAW3』がなんでかモキモキする内容だった為に、『SAW4』にて次の展開が気になる方が多いようですね。
もちろん僕も含めね♪
しかも『SAW5』まで決まってるから、もしかしたら『SAW4』を見たら、もっとモキモキするのでは?との勝手な予想をしてしまいモキモキ準備体操が必要かも・・・( ̄∀ ̄;)
さてさて本題ですが上の写真って誰だと思いますか?
分かる人は速攻分かりますよね!
しかも『SAW』でアマンダでのゲームに使用された”JAW TRAP”をつけているじゃ~あ~りませんか!
あんまし内容を書いてしまうと見る気も失うかと思うので実際に見てみてください。
実はコレ製作が2003年!
で!皆さんご存知の『SAW』の上映が2004年。
で!監督・脚本は『SAW』の下記コンビによって製作されているようです。
監督:james wan(ジェームズ・ワン)
脚本:Leigh Whannell(リー・ワネル )アダム
コレが最近うわさの『SAW0』なんですかね?????
でもタイトルは『SAW』ってことは?????
違うの? 単純にテストムービー?
まぁ見てみてくださいよ♪
『SAW』ファンの方は必見ですよ!!
SAW The Original Short Film – Directed By James Wan
若き日のハンニバル・レクターを描いたシリーズ最新作 映画『Hannibal Rising』予告
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サスペンス/スリラー映画『羊たちの沈黙』『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』に登場する人間の臓器を食べる異常な行為から「人食いハンニバル」と呼ばれる天才精神科医にして冷徹な猟奇的殺人鬼ハンニバル・レクター(Hannibal Lecter)を主人公としたシリーズ最新作『Hannibal Rising』がゴールデンウィークに公開されるそうです。
直訳すると”hannibal Rising=ハンニバル 誕生”
気になるストーリーの内容は、若き日のハンニバル・レクターを描くことにより、冷徹な猟奇的殺人鬼レクター博士が形成されるに至った過程を追っている。
舞台は第2次世界大戦終戦頃の旧東欧。
ハンニバルは少年時代、戦争によって両親を失い、幼い妹と2人で旧ソ連の孤児院に預けられることになった。
パリへと脱走を図ったハンニバルは、叔父の死を知り絶望を味わうも、彼の妻であった日本人女性によってその身を寄せることになる。
その後のハンニバルは医学校へ入学、次第に並々ならぬ技術を習得していくが、これと同時にハンニバルは自分の家族の命を奪い、人生をも変えてしまった戦争を憎み、ドイツ兵への復讐を始める。
これは楽しみ♪
『SAW4』が来年あたり日本で公開される?のを待ちきれず、モキモキしとった中でこの情報は嬉しいっす!
すでに前売観賞券が1月20日(土)より全国の主要劇場で発売されていて
購入特典には先着10,000名様限定で、本編でハンニバルが着用する“ライジング・マスク(BOX入り)”がついてくるとのこと。
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これは、レクター博士の特異なキャラクター形成に日本文化も影響を与えていることから、戦国武将の面頬(めんぽう)を模したデザインになってて日本語オフィシャルサイトにてチェックできます。 |
Hannibal Rising TRAILER
Hannibal Rising TRAILER
※ネタバレ注意! 『ナチョ・リブレ 覆面の神様』レビュー
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ジャック・ブラック主演の映画『『ナチョ・リブレ 覆面の神様』を観てきました。
ストーリーも展開も結末も読みどおりというか、非常に分かり易い映画でした。
僕は単純明快で好きなジャンルです。
ただ点数で言えば最近観た『SAW3』と比較すると低くなってしまいます・・・
う~ん65点!
ストーリーの舞台はメキシコ。
修道院の食事係であるイグナシオ(ナチョ)が、修道院の孤児たちにいい食事をさせたいという思いと、自分の夢を叶えるために(あと名前は忘れたけどシスターのため)マスクをかぶりルチャドール(プロレスラー)としてリングに上がるといった内容です。
ただねルチャドールでお金を稼ぐ前の食事ったら、ありえないくらい酷いんですよ。
ありゃ食えないよぉ~
印象に残った笑える台詞があってね、修道院ではルチャ(プロレス)は観たらいけない・やってもいけないという規則があるんだけど、孤児の一人にナチョがルチャドールの格好を見られて言い放った台詞「大人になるとピチピチのパンツが穿きたくなるんだよ」って苦しい言い訳(笑)
ラストシーンは憧れでもあったラムジーとの戦いなんだけど、やっぱ普通に敵わないんだけど、シスターと孤児達が応援しにきたとたんに大逆転♪
しかも孤児達がナチョと同じよなマスクを被ってるのには、僕ちょっとウルッっときてしまった。
きっと修道院では観てはいけないルチャをこっそり観ていたりして、応援してたんだろうなぁ~と勝手に想像してしまった・・・
そして決め手となるフライング・ボディアタック!
「オイオイ飛びすぎだろう」と冷静に観ればなるとこだけど、もうクライマックス!そんな事どうでもよくカッコ良かった。
忘れてはいけないナチョの相棒のヤセ(写真右側)の存在。
最初はただの浮浪者的なカッコでパンツ一丁だったのが、ルチャでの報酬によって上着も着れるようになったし、虫歯だらけの歯やグダグダの足の爪もきれいなったりと報酬はナンボほどもらっとるねん!と思っちった・・・
あーいった友達関係って良いなぁ~って思うくらいナイスガイでした。
最後に一言。
子供でも見やすい分かり易い映画なので、逆に合わない人もいるかと思いますが肩の力を抜いて観れるのでディズニーランドで遊ぶくらい子供の気持ちで観てみましょう♪

